錦糸眼科

院長自身が行った屈折矯正治療36,000症例以上は国内最多の実績。2006年にはワールドトップドクター賞を受賞
錦糸眼科【1993年開院】より築いた確かな実績、経験と技術

錦糸眼科が選ばれる【理由】



その.1FDA1位のエキシマレーザー


現在、他のクリニックで使用するエキシマレーザーは性能を示す【FDA】などの客観的なデータの裏づけがなされないまま機械の最新、最先端ばかり強調されています。
錦糸眼科では【FDA】でランク1位のエキシマレーザー、テクノラス217Z.100を使用しています。
※FDA(米国食料医薬品局)アメリカ合衆国の政府機関で日本の厚生労働省に該当します 

その2.他院で手術を断られた方にも


錦糸眼科の患者様は強度近視や薄い角膜などの理由から他院で手術を断られた方々がほとんどになってきました。なかには診察をするとイントラレーシックで100ミクロンのフラップをきちんと作れば十分手術が可能な方が散見されます。
錦糸眼科のイントラレーシックは100ミクロンのフラップをきちんと作るため
強度近視や薄い角膜の患者様でも手術可能な場合があります。
 

その3.錦糸眼科の真摯な姿勢


レーシックは、一度角膜を削ったら、二度と元に戻せない重大な手術です。
この屈折矯正手術には経験と技術が必要です。決して簡単な治療ではありません。
錦糸眼科の医師は、この重大さを真摯に受け止め、技術力を高めることに
時間も努力も惜しみません。 
経験と技術で選ぶなら錦糸眼科へ
錦糸眼科のレーシックは両眼12万円から

その4.治療責任者の確かな実績と経験


日本でのイントラレーシック普及に多大なる貢献をしてきた功績が認められ2006年ワールドトップドクターを受賞しました。
ワールドトップドクター賞
錦糸眼科総院長 矢作 徹
院長自身が行った屈折矯正手術3万6千症例は国内最多の実績。
所属学会 日本眼科学会/米国眼科学会(AAO)/国際屈折手術学会(ISRS)/米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)/欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS)
2001年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞
2003年 米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞
2006年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞
2007年 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞
1993年錦糸眼科開院より治療歴14年 



大切な眼の手術 レーシックは眼科が安心です
眼科ならではの問題解決方法、処置方法があります。 屈折矯正で経験が浅い医師は、問題が生じたときの対処が不十分といえます。もし、執刀医が3年以下の経験しかない場合は、経験の長い医師が所属する眼科を選ぶことが必要です。 

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